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1 2018年02月19日13時07分  投稿者:清末義和   投稿番号 013269_00
タイトル:JR九州ウォーキング、ブルーインパルス見学
 立春も過ぎ、気候も暖かくなったのでウォーキングに参加した。
遠賀川駅をスタートし、遠賀川河川敷を歩き、河口館を見学し、芦屋基地航空祭でブル-インパルスを楽しむコースです。
FB版はここをクリックすると url s://www.facebook.com/yoshikazu.kiyosue/posts/904264653085457 にリンク ID未登録なら「後で」をクリック。


ウォークマップ

遠賀川河川敷を歩く。約4km先河口堰へ向かって。

遠賀川河口館

芦屋基地正面ゲートに到着。

ブルーインパルスの飛行が始まった。

観客は2万人程いたのではと思う。帰途は基地内から遠賀川駅までの臨時シャトルバスに乗った。

コメント 投稿者 白川 伸一  投稿日時 2018年02月19日 20時02分
今晩は~!皆さん!清末さん! 航空祭を兼ねてのウオーキング!天気が良く暖かくて良かったですね! 遠賀川ではツクシやタンポポが見れたのではないですか、 私も築城・芦屋と航空祭には見学に行った事がありますが、いつも見学者が沢山ですよね。 インパルスが使用しているT-4は日本が開発した練習機で、時期FSXのベースとなる防衛機だったのですが、アメリカが自主開発をやめさせ共同開発とで言う事でF-2になってしまいましたが、日本独自の開発機はアメリカの開発機より、はるかに性能が上だったと物議をかもしだしていましたね。今回また、F-35も部品生産・整備に留まらせ、購入と言う事で、高額代金を払う様になり、アメリカの押し売りですね。日本の技術が世界から盗まれないようしなければなりませんね。
2 2018年02月16日12時52分  投稿者:織田寧人   投稿番号 753144_00
タイトル:和布刈神事
 ごぶさたしています。
ここのところ寒かったので、家に閉じこもり、もっぱらオリンピックを見ていました。
暖かくなってきましたので、そろそろ活動再開です。
以前から見たいと思っていました和布刈神事へ行ってきました。
ここをクリックすると url ://blowinthewind.net/digitalshot/shot140-mekarishinji.html にリンク



コメント 投稿者 織田寧人  投稿日時 2018年02月17日 00時19分
 白川さん、コメントありがとうございます。寒い時期の夜中の行事ですので、気合を入れていかないとくじけそうになります。1か月ほど前に別府へ立ち寄りました。別府駅の東側を散策しましたがなかなか面白かったです。ここをクリックすると url ://blowinthewind.net/minka/beppu/beppu.htm にリンク 湯けむりも見たのですがけむりの状態はいまいちでした。
コメント 投稿者 白川 伸一  投稿日時 2018年02月16日 20時23分
皆さん!織田さん!今晩は! 旧暦元旦!厳寒で真夜中での神事!の撮影!リアルですね!  私も長年、小倉に住みながら和布刈神事を実際に見た事がなく恥ずかしいしだいです。 それなりの、気合を入れ、出向いて行かねばならず、毎年布団の中でした! もっぱら門司・関門は春夏秋冬、魚釣りに出かけていて、コンテナ埠頭はフェンスが張られ、今は立ち入り禁止になりましたが、何かしら四季折々の魚を釣って帰り舌鼓していました。 今はありませんが、和布刈り神社の近くに、温泉があり関門海峡を真横に眺めながら温泉に入れましたよね! 港町・門司! 歴史があり、ノスタリジで、カフェでも波頭でもベンチでも船を見ながら退屈せず過ごせる街ですね.
コメント 投稿者 織田寧人  投稿日時 2018年02月16日 19時09分
清末さん、小山さん、コメントありがとうございます。 松明が通り過ぎたと同時に、石段を下りて、海辺で撮るのがベストです。 一番前に出ることができればいい位置で撮れるのですが、なかなか難しく、前の人のカメラや頭が邪魔になります。
コメント 投稿者 小山 榮  投稿日時 2018年02月16日 18時42分
啓蟄にはまだ少々時間がありますが、少しずつ暖かくなってきています。そろそろ活動開始のご様子楽しみです。和布刈の神事はまだ寒い時期の深夜ということでなかなかいけませんでしたが、私は2010年に行きました。あまりの多くの人出で岸壁は埋まっていました。構えて写真を撮るのは不可能でカメラを隙間から海側に出してやたらとシャッターを押すのみでした。当然のことでまともな写真は一葉もありませんでした。同じような状況だったと思いますので技術力の差をまたまた感じています。神社の前の広場で松明に採火する際の写真がありましたので添付します。
   
コメント 投稿者 清末義和  投稿日時 2018年02月16日 17時33分
北九州にきて60年近くになるが、まだこの伝統ある旧暦元旦、未明の神事を直接みたことがありません。近くのめかり山荘に観光客のために宿泊とバスの用意があったのだが、今年こそはと思いながらも、ものぐさな性格から延び延びとなっていたが、数年前山荘は閉館してしまいました。松本清張の推理小説「時間の習俗」の舞台となった。他人の撮った和布刈り神事のネガを自分のカメラのネガの中に取り込みアリバイとする。「点と線」に次ぐアリバイ崩しのストーリですね。織田さんならではのいい写真ですね。
3 2018年02月08日20時40分  投稿者:白川 伸一   投稿番号 090053_00
タイトル:
今晩は!皆さん!清末さ~ん! 長州の高杉晋作が奇兵隊を組織し、少ない戦力で徳川軍を待ち伏せ、ゲリラ戦みたいに狙い撃ちして撃退した事を学習したはずなのに、日露戦争時での203高地の多数、突撃戦死、第二次大戦での、いたる処での玉砕死、その時になると無謀と思っても、家族の為、国の為にそのような行動を起こさずにはいられない我々、日本民族なのかもしれませんね。戦争を起こさないようにしなくてはいけませんね。小山さ~ん! この時期から春分の日位まで、この「早春賦」は口づさみますね!わたしも好きな歌です! 昨日、私のブログのURLアドレスをリンク・コピーして貼り付け、送信したのですが、ブログ・プロバイダーのHpへ移行しました。 何度か試したのですが、同じ状態で、プロバイダーの不具合か、雪による障害ではないかと諦めたしだいで、そのままの状態でした。 先ほどリンクのコピーを行いましたところ、今度は問題なくリンクしたようです。 お騒がせしました。お気遣いありがとうございました。



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