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1 2024年04月11日09時39分  投稿者:白川 伸一   投稿番号 828371_00
タイトル:遊子水荷浦(ゆすみずがうら)の段畑 ( 愛媛県・宇和島 )
皆さん今晩は 。 四国の旅で愛媛県・宇和島の遊子水荷浦(ゆすみずがうら)の段畑を
訪れました 。 春休み前の平日だった為、観光・見物客が少なく、ゆっくり見物できました 。

遊子水荷浦の段畑 1 みかん段畑
遊子水荷浦の段畑 2 頂上付近の農作業の方
遊子水荷浦の段畑 3 ジャガイモ段畑
遊子水荷浦漁港

コメント 投稿者 白川 伸一   投稿日時 2024年04月13日 12時53分
小山さん今晩は、 私の場合、別府を8時30分頃出発、 佐賀関へ9時50分頃着 。 予約なしだったので、急かされる様に佐賀関港発10時のフェリーへ最後に飛び乗り、すぐに出航、三崎港へ11時10分着 。 新しく出来た「佐多岬・オアシス・はなはな」を30分程見物し、 11時40分頃出発。  国道197号と四国横断自動車道、途中PAで物色して走り、「遊子水荷浦の段畑」に到着したのが14:00時頃 。  見物・写真撮りで1時間を要し 。  「遊子水荷浦の段畑」を15時頃出発し、道の駅「宇和島・きさい広場 」に16時頃到着 。 私の場合、四国周遊の旅ですので、夕食と立ち寄り温泉入浴後、道の駅「宇和島・きさい広場」での車中泊 。 日帰りで帰ろうと思ったら別府を深夜出航し、 折り返しは八幡浜夜出航、別府へは02時35分到着 。 フェリーの時間はそこそこ、有るし、調整は出来るでしょう。 それから小倉へも帰れるでしょうが少し疲れるかも 。
   
コメント 投稿者 小山 榮   投稿日時 2024年04月12日 10時05分
白川さん お久しぶりです。お元気ですね。遊子水荷浦は大分からだと日帰りもできるのでしょうか。この時期だと段畑も新緑に包まれて活力を感じます。私は2016年の秋に訪れましたので裸の段畑でした。維持する大変さが褐色の景色から伝わってきました。一度壊れると再現は不可能でしょうから何とか維持して欲しいと願っています。LINKが貼れないので直接アップしました。
   
2 2024年03月29日09時46分  投稿者:小山 榮   投稿番号 705608_00
タイトル:三野さんの作品がTV放映
3月28日の18時半からのNHK「ニュースブリッジ北九州」の『発見!小さな幸せコーナーで三野さんの写真が放映されました。

桜橋近くの満開の河津桜です。三野さんより入手

3 2024年01月31日08時09分  投稿者:松本 達雄   投稿番号 688553_00
タイトル:伊丹空港にて
大阪に行く用事があり、いつかは行きたいと思っていた伊丹空港にて1/15、真近かで飛行機の離発着シーンを撮ることができました。特に千里川土手ではすぐ真上を通る飛行機に圧倒されました。10~15分おきに次々と離発着するのですが撮影スポットである伊丹スカイパーク、千里川土手まで歩いて1時間くらいかかるので大変疲れました。

着陸寸前のJAL機です。天気が良かったので周辺のビル、施設もくっきり写っています。
離陸したばかりのJAL機です。うっすらと写っているのは宝塚の町です。離陸する飛行機と地上に止まっている飛行機と対比すると面白いです。
千里川土手で頭のすぐ上30メートルぐらいを通過して行きました。迫力満点でした。
更に進んで着陸寸前の機体を後ろから撮ったものです。

4 2024年01月27日10時13分  投稿者:小山 榮   投稿番号 350398_00
タイトル:農事センターで発見
梅の季節到来で例年のごとく農事センターの様子を見てきました。早咲きの紅梅一本が満開でしたが、しだれ梅も梅林の白梅も蕾の状態でした。開花にはもう少しかかりそうです。散歩の途中でこれまで見過ごしていたのか、最近手直しされたのか庭園の中に竹筒に記録された「北九州発祥の○○」なる立札を発見しました。自慢の一つに追加されていた「ウオッシュレット」に思わずほっこりしました。なんでも一番だと自慢の種になるようです。

角打ち、競輪、アーケード、24時間スーパー、
焼うどん、パンチパーマ、ポン菓子機、ウオッシュレット
帰りの農家の庭先では紅梅も白梅も満開でした

5 2023年12月31日13時13分  投稿者:白川 伸一   投稿番号 028412_00
タイトル:桜幹の龍
皆さん、明けまして おめでとうございます。 北陸・東北を旅行し、富山の旧・回船問屋「森家」を訪れた際 、 磨かれた桜の幹で「龍」が天井板に施されていました。 火災から屋敷を守る水神で、 回船問屋の主人が木材・職人大工へ依頼したのか、 それとも、材木問屋の目利き職人が探し当て、回船問屋・森家へ持ち込んだのでしょうか 、多くの寺社仏閣の天井にも「龍の絵」が描かれていますが、「龍の絵画」は多くの画家、多種多彩の画材、絵具で描くことが出来ますが、龍の姿をした桜の幹や、他の木材等でも見つけ出すことは困難で、「龍の姿」をした木肌を見つけた職人の目利きは素晴らしく「唯一無二」の「龍の天井」で、国宝・ 国の重要文化財にも指定しても良いのではないかと思われました。

桜の龍 回船問屋、森家の天井板



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